お客様からの感想

大腸癌の父の免疫力回復に少しでも貢献できればと思い、食べさせていました。今は、私の免疫力維持の主食です。
安倍治夫(教員・42歳)
便秘がちでしたが、最近は随分と楽になりました、一日一個、夕食時にオリーブオイルをつけて食べています。
上野 香(会社員・40歳)
不規則な生活で便秘と肌荒れ。夜食を玄米じゃぱんにした。調子が良いようだ。
尾上凛子(医師・55歳)
酒浸りの日々。玄米が良いと聞くが食べにくいので、玄米じゃぱんにした。腸の調子が良い。納豆や梅干し、昆布。和風で食べている。
柏原一二三(編集者・38歳)

子供二人に振り回され、タイミングよくトイレに行けないことから、便秘になった。朝食を玄米じゃぱんに変えたら、何故か、皆、インフルにもならず快便で快調。
長田マーヤ(マネージャー・42歳)

免疫力を下げない様にと医者の勧めで食べている。薬より良い。真っ当な医者も世の中には居る。
小林よしのり(???・66歳)

体に良さそう。想定外に美味いというか、嫌味がない。カレーの時、ナンではなく玄米じゃぱんにした。
渡邊とみお(レストラン経営・55歳)

余り野菜をスープにしている。その時の具の一つにしている。
石橋正明(八百屋・63歳)
不規則な食事で便秘がちだったので、夜食に食べている。調子はいい。意外とおいしい。
林 昭雄(塾経営・68歳)
最初の注文の時、冷蔵冷凍保存から解凍温めるコツをつかむのに、上手くいかなかった。
3個目から好みの食感を作れました。
おかずの種類やサンドしたり、ちぎってスープにひたしたり、オイルをつけたり。
それぞれ電子レンジでしっとりソフトにしたり、ソフトになってからオーブントースタで焼いて食感カリカリにしたり。
自分の好みで良いのですね
糖尿病と、高血圧の単身赴任中の夫の夕食にと、送りました。冷凍庫から何時でも食べれる手軽さと、美味しさに気に入って長らくお世話になっています。私も独りで気ままな食事で和食にも洋食にも合うので、ご飯換わりに重宝しています。
高橋 望美(会社員・57歳)
仕事柄PCの前での座り通し。生活も不規則で大腸の働きも鈍くなり、便秘がちになった。コンビニ飯ばかりで、健康診断にひっかかり慌てて食生活を見直した。
主食として食べるようになってから、何故だか体調がすこぶる良くなった。腹持ちが良いので食べ過ぎることがない。便通がよくなり。顔色も良くなったと言われる。腸の働きと健康は繋がるのかもしれない。鬱も軽めに前向きになった気がする。
轟 竜也(エンジニア・47歳)

職場のストレスから逃げる為に、残業帰りコンビニでの大量のお菓子や甘いデザート、弁当をやめられなくなった。
そんな中、乳癌が判り治療と手術を経て自分の食生活をいまいちど見直した。人口甘味や添加物の取りすぎと気付いた。自炊を始め、根菜や豆、乾物等の日本の伝統的な質素なおかずと玄米じゃぱんで回復、仕事も復帰できて只今健康維持中。未病食、闘病食や回復食として同じ立場の人にもすすめたい。
本田さおり(看護婦・48歳)

妊娠中に便秘に悩まされていた時に、栄養もあって便秘にもよいよと友人が贈ってくれたのがきっかけで知った。
産休復帰してからは、こども達に手間をかけず、なるべく栄養があるものをと思い、残業の時は前の晩の残りを具に挟んで、野菜具沢山の味噌汁と合わせたりと助かっている。
稲葉かおり(会社員・36歳)
出産後の激太りと乳線症から乳癌に移行すると医師にいわれ、子供のためにも慌ててダイエットと食の見直しをした。
玄米が免疫活性やダイエットに繋がると聞き、マクロビオテックや薬膳料理を学ぶ中、偶然玄米じゃぱんを知った。
薬に頼らず食の見直しから健康を取り戻し、半年で楽に8キロの減量も楽に成功。
嘘ばかりのダイエットサプリよりも、美味しく食事にもなる分、余程経済的だと思う。できれば近所のコンビニに並んで欲しい。
星野志穂(主婦・52歳)
ヴィーガンです。休日のご褒美として、玄米ベーグルを半分に切り、フライパンにオリーブ油を引き、両面をカリカリに焼き、シナモンとメープルシロップをかけたものが気に入っています。中がふっくら、外がカリカリ。ゆっくり噛めば噛むほど美味しいので満足感があります。りんごとレーズンのコンポートや、プルーンと黒豆のコンポートを添えるともう最高です。
そのままのベーグルの真ん中にカレーを入れて、浸してナイフとフォークで食べるのも趣きがあって美味しい。
ちぎった豆乳と卵でミキサーしてライスプディング風にするのもヘルシーでおすすめ。
サイコロ状にして、フライパンで炒って、玄米クルトンをストックしてスープに入れたりと忙しい時の健康管理に重宝しています。玄米ご飯より楽でアレンジ出来る気がします。
水希さおり(ヨガ講師・46歳)